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  • 2014.03.04 Tuesday
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気になる予言・・・!?

こんにちは、TPOJ神山です。

突然ですが、先生は『オカルト話』お好きですか?

私は信じる信じないは別として、大好きです(笑)。

年の瀬に迫りつつもバタバタとしている日本の中で、

気になるオカルト情報を見つけたのでご紹介します☆★


2012年にニッポンを湧かせた出来事の一つに、『金環日食』がありますね。

実はこの『日食』が、今回の総選挙を予言していた!?らしいのです!

占星術家の中には、「日食は見える場所に影響がある」という人が多いそうです。

今年、「東京の真上」で皆既日食が起こった、ということは、

占星術的には日本に対するインパクトが大きいと言わざるをえないのだとか・・・。


過去をたどると、前回、皆既日食が日本で見られたのが2009年…

そう、政権交代が起こった年ですね…衆議院の解散の次の日に起こりました。

占星術では太陽が「王」を、日食が「王様の変化」を表すという

基本的なルールがあり、太陽に近いところで日食が起こるということは、

それだけ大きな意味をもっているといえるそうです。


また、日食が続いている1時間分が、影響を与える期間に換算すると1年間となります。

今回の日食は2時間40分ほどだったので、

3年間程度は影響が続くということになります。。。


もちろん、理論的に説明がつかない部分もあるので言い切ることはできませんが、

今回の総選挙は来るべくして来た展開…なのかも知れません…。

まぁ、これはあくまで話題の一つとして、

選挙には国民の一人としてしっかり向き合いたいと思います!



↓もし、「もっと知りたい!」と思われたらコチラへ…↓

<参考URL> http://ryuji.tv/okaken/?id=18



生命の象徴はこの季節に…☆

こんにちは、TPOJ神山です。

ついに12月に突入!

週末は関東でも初雪が観測され(例年より1ヶ月早いそうですが…)

今朝はとっても寒かったです!


七十二候では、この時期を『橘始黄(たちばな はじめて きばむ)』といい、

「橘の実が黄色く色づく頃」を表しています。

この「橘」とは、古代日本では柑橘類の総称。

文献に見られるさまざまな「橘」は、いろいろな「ミカン類」を合わせて

こう呼んでいたようです。


また、京都御所紫宸殿前の『右近の橘』は日本原産の柑橘類として知られる

ヤマトタチバナ種で、文化勲章はこの花をかたどっているそうです。

この『右近の橘』は紫宸殿から見て右側に位置しているのでこう呼ばれており、

左側には桜、『左近の桜』が植えられています。


「橘」は、長寿・子孫繁栄を象徴する吉祥紋(めでたいしるし)として用いられ、

着物の文様などによく使われます。

京都御所紫宸殿前の『右近の橘』も、その葉が寒暖の別なく常に生い茂り栄えるので、

長寿瑞祥の樹として珍重されたからでもあるようです。


一方、『左近の桜』は知恵の象徴。

『右近の橘、左近の桜』は「生命の木」と「知恵の木」の象徴として、

植えられたと考えられます。

ひな飾りの『桜橘』もこれを模しているのだそうです。


京都御所 紫宸殿(京都旅行寺巡りHPより)



ひな飾りの『桜橘』(田中人形HPより)



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