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  • 2014.03.04 Tuesday
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「利便性追求の果て」〜金戸雅宏の矯正治療レポート〜Vol302〜

TPOJ金戸です。


昨年、携帯電話を機種変更したのですが画面上をタッチする操作
方法に少々、使いにくさや戸惑いを感じる時があります。



それは画面のアイコンに少しでも触れただけでも次の操作に移っ
てしまう時です。私の友人達の中にも何人か同じことを感じて
いる者達がいます。



携帯電話の操作をする際に必要な、アイコンを「押して」携帯電話を
操作させるというよりも「タッチ」、「スライド」の感覚で操作させ



るため、思わぬ意図していない操作、例えばアプリケーションの動作
等をしてしまいます。


それによって無駄な動きも発生しますので、ストレスも感じますし、
その点については多少、使いにくさや戸惑いを感じます。


ですから、タッチ式やスライド式が古いタイプの携帯電話の改良点
として利便性を追求した結果とは言いましても、逆に使いにくさを感
じてしまうのは少々、皮肉さのようなものを感じます。


その点、また改善をして欲しいものです。







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  • 2014.03.04 Tuesday
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